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お腹の脂肪がついてくると困ることとは? [中年太りと脂肪]

お腹の脂肪がついてくると困ることとはいったいどういった
ことがあるのか?

もともとは標準かやや痩せている程度の私が
お腹の脂肪がついてしまい困ったことというか、
脂肪が邪魔だなと思ったことを紹介していと思います。

まずは椅子に座ったとき。
最初は気にならならなかったんですが
鏡で自分のお腹のまわりの脂肪が気になってから、
椅子に座ると、お腹が出ている感じ、そして座りにくさ
というのを感じるようになりました。

なんかお腹の脂肪がついた部分が苦しいみたいな。

あとはやっぱりズボンですよね。
きつくなってきたなと実感。

けっしてズボンもはけなくなったわけではないですが、
やはりかなり苦しいなということで、結局はズボンを
買い替えるしかないみたいな感じで困りました。

痩せる痩せると思っていても痩せることができずに
結局は、ズボンのサイズを大きくして対処する。

怖いのがその繰り返しになり、どんどんお腹の脂肪が
ついてきて太るパターンですよね。

ウエストを大きくすれば、また普通に履けるわけですから
そうなると気のゆるみみたいなのが出てきて、
痩せる努力を怠る可能性があるので要注意。

キツイくらいにしておいて、痩せなくちゃいけないと
意識付けするのもありかなと。

まあ本当に履けなくなったら、ウエストを大きくするしかありませんが・・・

あとは、あまりないですが、アジャスター付のズボンを
利用すると、あとあといいかもしれませんね。

そうれば太ったとしても調整してウエストを広げることができますから。

ウエスト調整アジャスター

という形で通販で売っています。

なのでこういったものを利用すれば、まあ便利と言えば便利。

できることなら、ウエストが細くなり、アジャスター付きのズボンが
ゆるくなるくらいになれたらいいんですがね。

まあそんな人はそうそういないでしょうけど。

といえあえず私が困ったことは、椅子に座るとお腹が
苦しい感じになるのが嫌かなと。
本当にお腹が出てきてしまったんだと一番実感する瞬間です。
タグ:お腹の脂肪
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